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カンフーマン

MUGENを始めてまず最初に目にするキャラクター。
それがカンフーマンである。

ムースか何かでガッチリ固められたと思われるツンツンヘアー。
新品のように綺麗なのに使い込まれているかのように柔らかそうな胴着。
一体何処で売ってるのかとても気になる水色のハチマキ、靴(?)。
そしてちゃんと見えてるのか見えてないのか甚だ疑問な目。

で、彼女持ち。

その面で…ぐおんっ…
ほざくか愚民がッ!ぐしゃっ。

…帝王様の逆鱗に触れた模様。

話を戻して…
そもそもカンフーマンという名前がどうか。

本名ではなかろう。恐らく、カンフーを極めた結果そのような異名を付けられたのでは ないかと考えられる。

つまり彼こそカンフー界の頂点に立つ男。故にカンフーマン!
そういうことなのだ。

誰が信じるか!戯けが!ボグシャーッ。

…再び帝王様のご機嫌を損ねた模様。

で、では…ここで改めて彼の構えを見てみようと思う。

微妙に開かれた足。
およそ闘う姿勢とは思えない位にピンと伸ばされた背筋。
相も変わらず開いてんだか閉じてんだかわからない目。

そして手はチョキ。

貴様は神聖なる戦いを…ぐおんっ…

舐めとんのか!ズドムッ。

…(;´Д`)…

…えー…終始帝王様がご乱心しっぱなしでしたが、とりあえずまとめるとこういうことかと。

キャラの設定は慎重に。


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